ArduinoとJavaScriptで始めるWio LTEを使ったIoTプロトタイピング: 直接インターネットに繋がるかんたん電子工作ファーストステップ編 epubダウンロード無料

ArduinoとJavaScriptで始めるWio LTEを使ったIoTプロトタイピング: 直接インターネットに繋がるかんたん電子工作ファーストステップ編

strong>本, 勝純一

ArduinoとJavaScriptで始めるWio LTEを使ったIoTプロトタイピング: 直接インターネットに繋がるかんたん電子工作ファーストステップ編 epubダウンロード無料
によって 勝純一
4.1 5つ星のうち1 人の読者
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【第3版】説明を改善し、誤字を修正しました。価格も見直しました。4月にはGroveリファレンス編を出版予定です。この本はWio LTEを始めて触る方に向けたの内容になっています。Wio LTEは安価で購入できるLTEモデム付きのマイコンボードで、SIMカードを刺せば直接インターネットに繋がります。JavaScript(node.js)でプログラミングできる環境の作り方も掲載していますので、Webで慣れてる方は最適だと思います。初めて扱う方でもわかりやすく扱えるように意識して書きましたので、本書でファーストステップの手順を簡単に試していただけたら幸いです。ESP8266等のWi-Fiを使ったボードはたくさん販売されていますが、LTE通信モデムを内蔵したボードはあまり販売されていません。SIMカードを管理するところに面倒な点はありますが、Wio LTEを取り扱っているSORACOMのSIMカードを使用すればWeb上でSIMカードの状態を管理できたり、通信制限がかけられたりと簡単に管理できるので、そこは軽減されます。月額料も安価です。また、Wio LTEにはGroveコネクタが6個用意されているので、ハンダ付け無しでセンサーやディスプレイなど種類が豊富なGroveモジュールが取り付けられます。目次  はじめにプログラミング環境Arduino環境 ArduinoIDE のセットアップ Wio LTEのセットアップ ProcessingでLチカEspruino(JavaScript)環境 Web IDEのセットアップ Wio LTEのセットアップ Web IDEの使い方 JavaScriptでLチカ LTE回線でHTTP通信 Groveを繋ぐ付録 マイコン仕様 Wio LTE仕様
以下は、ArduinoとJavaScriptで始めるWio LTEを使ったIoTプロトタイピング: 直接インターネットに繋がるかんたん電子工作ファーストステップ編に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
IDEのセットアップ、SIMのセットアップ、GROVEの気温・湿度センサーデータをTwitterへアップロードというだけの内容で1250円は高いと思います。(SIMのセットアップ、TwitterへのアップロードのサンプルコードはJavaScriptのみ)

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